Polo shirt

ポロシャツを選ぶときはサイズに注意

イベント用や夏場の作業着としてお勧めのポロシャツなど多数取り揃えております!『カメオカ』


男性にとってポロシャツは夏には欠かせないファッションアイテムとして重宝すると思いますが、その着こなしにおいて上手くできるか否かによっては残念アイテムとなってしまいます。Tシャツと違って襟が付いている点でクールビズやジャケットの下に着たりと、少々畏まった場所やビジネスの場においても許容され、また鹿の子素材で通気性が高い為涼しく30代以降の男性にとっては着る機会も多いかと思います。
ポロシャツを選ぶときにおっさんになるか否かの分かれ目として気をつけたいのがサイズ感で、時代によるサイズ感の流行り廃りがあり、それを間違えるとかっこ悪くなります。丈が長いと25年前、ピチッとすると20年前といった具合でしょうか。とりあえずジャストサイズを選んだほうがいいです。あとはデザインは無地のものの方がいいですし、襟やボタンの裏地に切り替えカラーがあるものやモッズっぽいデザインのもあまり今っぽくもないと思います。ブランドも胸にマークがつくのでTPOに準じて選びましょう。最後に気をつけなくてならないのは洗濯した後の襟の具合です。くるくると丸まってしまいがちなので、ヨタレ具合で清潔感が感じられなくなります。
とにかく着こなし方を間違えればゴルフのおっさんになりますし、綺麗に着れば清潔感のある渋いオヤジになるポロシャツはなかなか着こなしが難しいですが上手く使えるとすごくおしゃれに見えるアイテムなので頑張りましょう。

とても便利なポロシャツ

我が家では、便利にポロシャツを着ています。子供が通う中学校では、制服はポロシャツです。カッターシャツに比べて気持ちよく着れること、洗濯してもすぐに乾くこと、汗を吸い取ってくれること、アイロンがけがいらないことで人気があります。毎日着るものなので、ポロシャツは便利です。夏用もポロシャツで助かっています。
要介護の義父も、ポロシャツを着てもらっています。動きやすいこと、ジャージやパジャマに比べておしゃれに見えること、伸び縮みするのでベッドに寝転んでも車いすに座るのも邪魔にならないこと、首元が苦しくないことなどです。洗濯も便利なので、介護が必要な人にも喜んで着てもらえます。
小さな子供たちも、ポロシャツで元気に遊んでいます。襟が付いているのできちんと感があり、年齢よりも大きくなったように感じます。汗かきな子供には、汗を吸い取りやすくすぐ乾いてくれるので風邪予防にもなります。
ポロシャツは、年齢を気にせずに着こなすことができます。たくさん持っていると、ボトムスは何でも合うので着回しができます。何度も繰り返し着て洗いざらしになるとボロボロになりますが、洗濯しても長持ちするので主婦にとってもうれしい洋服です。

女子のポロシャツの今年らしい着こなし方

永遠の定番とも言えるポロシャツは、誰でも一枚は持っているアイテムですよね。カジュアルさと真面目さを兼ね備えているデザインなので、ちょっとくらい色や柄で遊んでも、くだけすぎずきちんと感もキープしてくれます。どんなボトムスにも合わせやすく、ボーイッシュなカジュアルスタイルにも、フェミニンなお仕事スタイルにも、コーディネートの幅が広いのも魅力です。
そんな万能アイテムのポロシャツですが、定番すぎて合わせ方も無難になりがちという悩みも聞かれます。確かに、ポロシャツにデニムという王道な定番アイテム同士の組み合わせともなると、あまりにも無難すぎてお洒落に見えません。それどころか手抜きで垢抜けない印象にもなってしまいかねません。
そんな事態を回避して、ポロシャツを今年らしくお洒落に着るなら、トレンドのハイウエストのボトムスにウエストをインして合わせるのがおすすめです。例えば、ワイドパンツやデニムスカートでハイウエストタイプのものにポロシャツをインして着れば、たちまち旬なコーディネートになります。ハイウエストのボトムスはウエスト部分をリボンやベルト、スカーフなどを巻いてマークするのもお洒落ですね。今年らしさと女性らしさも加わり、いつものポロシャツも新鮮な印象になります。

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